どんな人でも努力量に差があってはいけない | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2017年 3月 21日 どんな人でも努力量に差があってはいけない

こんにちは!

法政大学情報科学部の保坂です!

今日は東京の桜の開花日でした!

市川駅前校でもたくさんの桜が咲きました!

 

32618:00~早慶に合格した先輩たちが後輩のみなさんに合格の秘訣を伝授してくれます!

東進生でなくても参加できるイベントですので、ぜひ校舎にお問い合わせください!

☎0120-104-381

 

さて、最近、保坂はとてもうれしいことがありました!

担当生徒のIくん(現高校1年生)が、

「保坂さん、市川駅前校で高速基礎マスターで*完全王に最速でなった人は誰ですか?」

*完全王…東進の高速基礎マスター7講座(センター英単語1800/センター英熟語750/センター英文法750/センター基本例文300/上級英単語1000/上級英熟語500/上級英文法500)をすべて完全修得している人

と聞いてきてくれました。なにがうれしかったかと言うと「努力」で”No.1″を狙おうとしてくれていたことです!

Iくん、高校1年生ですよ?でも、意識は受験生です。

 

 

保坂はグループミーティングでよく「目指す大学がどこであれ、何年生であれ、努力で負けてはいけない」ということを伝えています。

東大志望とGMARCH志望では”学力”に差はあると思います。

それは最終的に目指すべき点数が違うのでそうでしょう。

ただ、今の自分の状況と志望校に対しての差を埋めるための”努力”に差はあってはいけません。

 

また、高校1年生でも高校3年生でも、目指したい大学があるのであれば、”学力”に差があっても、”努力量”で差があってはいけません。

なんで早くから東進に来て受験を頑張ってるのか?

大学は「いつから受験をはじめたか?」「どれだけ努力したか?」そんなことは合否を出すときに考慮してくれません。

「結果、試験で基準を満たしたか?」

それだけです。

 

高校1年生から始めてればえらいわけではありません。

早くから本格的な受験勉強を始めた結果として、早期に基礎力が固まり、成績が伸びなければ、それは本当に頑張ってるとは言えません。

ただ頑張ってるだけです。

せっかく早くから東進に来て、毎日登校して頑張っているのだったら、結果につなげなければ意味がないです。

 

こういったことをグループミーティングで話を聞いたIくんは、自分でまずは「高速基礎マスターでNo.1になる」という答えに行きついたのでしょう。本気でやり切ってほしいです。4月中に上級英文法まで完全修得する予定らしいです!保坂は応援しています。

 

東進ハイスクール市川駅前校では、学年関係なく努力できる環境があります!

みなさんに、今何をすべきか?が分かる話ができます。

ぜひ、話だけでも聞きに校舎に来てください。みなさんの受験を全力で応援し、第一志望合格に導きます。

新年度特別招待講習も締切(3月27日)が迫ってきています。ご活用ください。

 

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東進ハイスクール

市川駅前校 担任助手 保坂和久

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