古文のスペシャリスト! | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2017年 11月 4日 古文のスペシャリスト!

特別公開授業授業まで残り11日!!

 

 

 

こんにちは!法政大学社会学部2年の田ノ上です。

 

10月は週に1,2回くらいしか晴れなかったような気がしますが

11月は少なくとも先1週間はずっと晴れ続くみたいで、秋らしい日が続きそうです。

 

「勉強の秋」とも言ったりしますが、

受験生は受験に向けて、1,2年生は新学年に向けて頑張っていきましょう!

 

 

さて、今回も公開授業シリーズです!

タイトルにも”古文のスペシャリスト”とありますが、

今日は

吉野先生の特別公開授業

を紹介していきます。

 

(前に竹田担任助手も吉野先生の公開授業について触れていますが、

今回は私立文系受験の、古文を受験で使ったという立場からのお話をしていこうと思います。)

 

僕が吉野先生の公開授業を受けたのは

高校3年生の6月のときです。

 

このときにはすでに受講のほうでは吉野先生の古文を取っていたので

普段は映像の向こう側にいる先生が実際に目の前で授業をする

ということに、まず興味を持ったのを覚えています。

 

ただ実は、英語と現代文の受講から進めていてまだ授業自体は始められておらず

受験で古文を使うにもかかわらず、受験勉強らしい勉強を始められていなかったので

本格的に古文を始める前にいい勉強法も吸収しよう

とも思っていました。

 

と、参加する動機はこのようなものだったのですが、

 

このときに聞くことのできた、

古文という科目への向き合い方勉強のやり方

吉野先生といえばこの言葉、

「今、頑張れないやつは一生頑張れない」

 

この2つは

このあとの自分の勉強への姿勢を大きく改めさせるに十分なものでした。

 

公開授業を受ける前は、部活引退後の切り替えがうまくできず毎日なんとなく勉強してたところを、

1日1日しっかり目標を見据えて時間を使い切れるようになったり、

 

古文も得意科目へと、

元々得意だった世界史と並んで受験においての自分の武器に出来たり、

 

と、この吉野先生の公開授業は

受験生としての自分を大きく変えさせるきっかけを与えてくれました。

 

 

もしこの公開授業に参加していなかったら

なんとなく進めるメンタルで夏休みまで勉強をやっていたかもしれないし、

古文も苦手なままだったかもしれません。

 

 

公開授業は各科目のプロにその科目を教わるというものと考えている人もいるかもしれません。確かにその通りです。

でも、それだけではありません。

この先受験生になる人たちを大きく変えるきっかけを与えてくれるとも思っています。

 

 

今回は英語の大岩先生が来ます。

もちろん英語の勉強のことを聞きたい人は大歓迎です。

でも、学年が一つ上がる前に、年が明ける前に自分を変えたいと考えている人、

そんな人もぜひ参加してみてください。

 

自分を大きく変えられるきっかけを見つけられると思います!

 

明日のブログは

古川担任助手です!

 

 

 

 

お楽しみに!

 

 

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市川駅前校 担任助手 田ノ上慧吾