書くことで、思考が具体化される | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2017年 7月 9日 書くことで、思考が具体化される

こんにちは!法政大学情報科学部3年の保坂です!

もうすぐで、市川駅前校の校舎も夏休みモードになってきますね。

716日(日)から毎日7:00に校舎が開館します!

夏休み初日、ここでしっかりとスタートを切れれば習慣化されていくので、初日頑張りましょう!

 

そんな夏休みですが、15時間勉強をしっかりとやり切ってほしいです!

やるべきことをやり切ってほしいです!

ですが、なかなか計画通りにやり切るのって難しいですよね。

 

少しでも、使える時間を使い切り、やるべきことをやり切るためには

スケジュール管理

が必須になってきます。

みなさん、手帳やノートを使って自分のスケジュールを管理していますか?

けっこうやってる人少なかったりしますよね、、

スケジュール管理はめちゃくちゃ大事ですよ!理由は3つあります。

1.できたことできなかったことが明確化される

2.間に合わないことがわかる

3.やるべきことをどの時間でできるかを考える時間を作らなければいけない

です!

 

1.できたことできなかったことが明確化される

については、わかりますね。できなかったらどうするのか?それをしっかりと毎日考えられるかが大切です!

書きださないと、頭の中でなんとなくになってしまって、解決しないまま、やり過ごしてしまいますね。

それは残り半年しかない受験生にとって致命的です。

 

2.間に合わないことがわかる

については、当初はこれで自分の成績はこう上がる!というイメージができていたかもしれなくても、

今日できなかったことを明日、

明日できなかったことを明後日、

と日に日にズレていき、やりたかったことが間に合わず、目標日に目標点が取れないことになってしまいます。

できないことを、どうやったらできるようになるのか?

それを早期にきづくことができます!

 

3.やるべきことをどの時間でできるかを考える時間を作らなければいけない

については、前日に明日やりたいことを考えた上に、それをどの時間でやるのかを考える時間ができます。

そのときに、やりたいと思ってたことが意外と一日ではできないことがあります。

その時に、日程を改めてそれをやるか、他に使う時間を増やすかなどを前日に考えることで、やり切ることが出来ます。

 

これらの、思考を具現化して、考える習慣が、

やり切る習慣に繋がってきます。

 

夏休みは受験の天王山。15時間という長時間をフルに使い切り、やりたいことをやり切り、

かならず結果に残しましょう!!

 

 

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市川駅前校 担任助手 保坂和久

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