秋の「学問のすゝめ」ver古川 | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2017年 9月 8日 秋の「学問のすゝめ」ver古川

全国統一高校生テストまであと52日

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

早稲田大学教育学部に通う古川です。

 

私はこのまえとてつもななくおいしいラーメンに出会いました。

ほんとにとてつもなかったんです!

あぁ、思い出しただけで…

あの鶏白湯のトロトロスープが…

っと、このままだと永遠に語り続けてしまいそうなのでこの辺で終わりにします(笑)

 

さて今回は秋の「学問のすゝめ」ver古川ということで古川の9月以降の勉強について話したいと思います。

 

2学期になって学校も始まり夏休みと違ってまとまった時間を取れないことに焦りを感じている人も多いかと思います。

 

低学年のときは学校のテスト対策と数学の勉強と部活を頑張っていました。

英語と数学と物理は2年で基礎の基礎を固めようと思いながら勉強をしていました。

 

受験生の時の古川はこの時期焦燥感に駆られていました。

 

焦りまくっている人に伝えたいです!!

 

焦りまくっている人はそれほど焦る必要はありません。

 

過度な焦りは集中力の低下を引き起こすのでほどよい緊張感を持って勉強するのが一番よいでしょう。

 

古川が受験生の時は数学物理は問題演習、化学は暗記分野の知識の漏れを再度インプットするのと問題演習をしていました。英語は単語と熟語の定期的な点検と長文を時間を見つけてやっていました。

 

私は英語よりも数物化の方が重要かつ実力不足だったので英語は隙間時間にまわしました。

 

1番やってはならないことが…

“まだ基礎もできていないのに過去問演習に走ること”

です。(これは私の反省でもあります。)

 

過去問演習の主な目的は実力を上げるというよりはその大学の傾向を知り、慣れるということです。

 

そしてその過去問演習は基礎がなっていないと意味をなしません。

 

簡単に言うと、傾向を知っていても解けなければ受からない、ってことです

過去問演習を本格的に始める時期は人によって違うのでまわりの人をみて焦らないでください。

 

“よそはよそ、うちはうち”

 

です。

まわりに流されずに問題演習を重ねて実力を上げ、時期がきたら過去問演習を開始しましょう!

以上、まとめて

‟毎日、粛々と目の前のやることをやる”

ということが大事だと古川は思います。

 

明日のブログは児島さんです!

 

お楽しみに~♪

 

 

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市川駅前校 担任助手 古川