須田担任助手 校舎で頑張っていたこと | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2017年 4月 7日 須田担任助手 校舎で頑張っていたこと

こんにちは!

立教大学社会学部1年の須田誠太郎です。

 

大学に入って1週間がたち今は新勧期間で、ただ飯で食費をうかす日々をおくっています(笑)

 

受験期の生活を忘れないうちに、今日は勉強する上で僕がこだわっていたつのことを書きたいと思います!!

 

1つ目は

自分の頭を使って解決する努力をすること

です。

数学、物理といった理系科目にとって頭を使うことはもちろんですが、文系の僕からは特に歴史のような一般的に暗記科目といわれてるものに警鐘を鳴らしたいと思います。

いきなりですが、暗記だけの歴史では志望校合格はありえないということです。

特に、志望大学が高くなればなるほどです。

歴史の流れを追い、因果関係をしっかり確認し、「理解」に重点をおいて勉強することがとても大事です。

東進の講師、山口先生の言葉ですが、「暗記は100日しかもたない」というものがあります。

これは、ひとつのいわれですが、つまり「暗記に重点をおくのは、受験まで残り100日になってから!!」という意味だと僕は解釈してます。

だからこの時期は歴史なら一連の流れを何週も繰り返して、秋以降に暗記がすんなりと定着する基盤を作ることが大切なのです。

また

理解で困った時はまず自分の頭で考える

ということも忘れないで下さい。

本当に考えて分からなくなった時に、初めて担任助手を利用してください。それは、自分で考えているの方が頭を使い、定着し、思考力が高まるからです!!

 

 

そして、2つ目は

最後の最後まで校舎に残る

ということです。

これは今日から、今すぐに実行してほしいです。

帰る時間が早い人は本当に早いです!!!!!!!

今月中に閉館まで残ることを習慣にしたください!

須田が校舎にいる時は閉館まで、帰らせません!!

 

 

市川駅前校担任助手 須田誠太郎 

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