児島流 模試の心得! | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2017年 4月 17日 児島流 模試の心得!

こんにちは!立教大学経営学部2年の児島七海です。

 

23日にあるセンター試験本番レベル模試まであと1週間もないですね!!

春休みに頑張った成果が出る大事な模試。

あと日でやれることは全部やりきってほしい!です!

 

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今回は、私が東進生だった時の模試の心得をお伝えしようと思います。

ぜひ参考にしてください^^

 

①模試じゃなくて1月のセンター試験本番だと思って臨む

想像してみてください。

 

皆さんは、もし明日がセンター試験本番だったらどうしますか?

 

私がもし明日がセンター試験という立場にいたら、とてつもなく必死に勉強すると思います。

 

1個でも多く単語を覚えよう、

この例文覚えよう、

数学の公式暗記しておこう。

 

とにかく1分1秒でも無駄にしないように、ご飯を食べる時も勉強してお風呂も数分で上がって勉強して、、

そう行動に移すと思います。

 

その生活を、その行動を常に心がけて、意識して毎日勉強してほしいです。

まずはあと5日後に本番があると思って全力で勉強して、

6月にまた試験があるからあと2か月で自分ができることを、やらなければいけないことを洗い出して行動に移して、

 

あの時本当はもっと勉強できたって1月2月で後悔しないためにも

全力で取り組んでほしいです!

まずは目先の4月23日の模試から。

 

②緊張はするけど焦らない。

「あれだけ勉強したから伸びててほしい」

「絶対に160点越えたい」

などの思いを抱えて皆さん模試に挑むと思います。

もちろんそのためにたくさん努力もしたと思います。

※もしまだ努力しきれてないと感じた人はあと5日、全力で努力してください!!努力した上での緊張が大前提です。

 

ある程度の緊張は自分の力を100%に近い状態で出してくれる

と、私は考えています。

だけどそこで焦ってしまうと、自分の力を最大限に出すことができない。

つまり「本番に弱く」なってしまうと思います。

だからセンター試験の過去問を何回も本番のように解いて本番で焦らないようにする必要があるし、焦らないように自分に自信がつけられるように勉強をすることが必要です。

 

なので本番は焦らず、自分の力を出し切れるよう頑張りましょう!

 

というわけで私の模試の心得、ぜひ参考にしてください!

 

新学年になって初めての模試、

全力で頑張りましょう!

 

市川駅前校担任助手 児島七海

 

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