模試まであと1日! | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2017年 6月 25日 模試まであと1日!

こんにちは!

立教大学経営学部2年の児島七海です^^

 

昨日までのブログで、それぞれの担任助手が「この時期何をやっていたか」について書いてくれていたと思います。

そして今日は!センター試験本番レベル模試今日に迫るということで、

(ぜひ模試が始まる前にこのブログを見てほしいです…!)

「今までのブログまとめ」と、「こじまの模試の日のルーティーン」を話したいと思います。

 

まず、今までのブログのまとめから。

 

①目標を立てること

今回で言えば、6月模試ですね!

”今の自分の現状から、何をしたら目標点に届くのか”

これをまずは自分で考えることが大事です。

一番わかりやすい具体例は、「音読会に出ることでセンター試験の大問1で満点を狙える」ですね。

 

②基礎基本の徹底

新しいことにどんどん挑戦しよう!というのもいいことですが、例えば英語の超難しい問題を解こうと思っても、基礎基本ができていなければなかな解けないですよね。極端な例ですが、どの科目にも言えます。

日本史も流れ等がつかめていないと、細かいところを暗記したいにもなかなか頭に入ってこないはずです。

この時期だからこそ、今までやってきたことの復習や再確認が大事です!

苦手科目もこの時期につぶしていってほしいです。

 

③強い意志や心を持つ

①の目標を立てると少し似ていますが…

 

 

努力量は誰にも負けない

 

 

これは丸山担任助手が言っていたことです。

確かに丸山担任助手は、入学してから3か月で高速基礎マスターを上級英文法という最後の項目まで、完全修得しました。

他にも移動中は走ったり、(今は食にすごい執着心があるのに)ご飯<<<<<勉強 で夢中になって勉強したり、

その他沢山例はありますが本当に校舎で1番と言っていいほど努力していました。

結果、第一志望の国立大学に入学しています。

 

 

と、丸山担任助手の話を熱く語ってしまいましたが

これらのこと、ぜひ参考に勉強してほしいです!いろんな人の物を参考に、自己流の勉強法を確立してください。

(ほかにも沢山の担任助手のこの時期についての話があるので、読み返してみてくださいね^^)

 

さてさて、

お待たせしました。こじまの模試の際のルーティーンです。

「過去問では160点取れたのに、本番で135点しか取れなかった…」

これ、よく耳にします。

原因は、①練習の際に本番同様の状況でやっていない(時間を図らない・途中で休憩するetc.)

②本番で緊張して焦ってしまう・集中しきれない(トイレや眠気etc.)

この2パターンあると思います。

今回は②について話していきます。

試験本番で、いつもの100%の力を発揮するために、自己流のルーティーンを作ってほしいです。

今回は私の模試の日のルーティーンを話そうと思います。箇条書きで書いていきます。

 

・当日の朝は試験が始まる3時間前には起きる。

(社会科目の場合6時起き。人の頭が働き始めるのは起きてから3時間後と聞いたことがあります。)

・起きてから家を出るまで、高速基礎マスターの単語1800~上級英文法までを再完全修得

・会場についたらトイレへ行く。休み時間の度にトイレへ行く。

・水分補給はしっかりとる。お昼ご飯は眠くならない程度にコンビニで買った塩おむすびとパン1個。

(片手で食べられるからごはん食べながら勉強しやすい。)

・休み時間の度に一本満足バーを食べる。

(おなかがすくと集中できないため。)

・試験問題が配られ始めたら、深呼吸

・センター試験本番同様、鉛筆を使う。制服を着ていく。

・持っていく参考書は各科目1冊

 

他にもあるかもしれませんが、このくらいです…!

自分のルーティーンを作ることで、毎回の模試で100%」の力を出すことにつながります。

ぜひ、参考にしてください^^

 

6月の成果、本領発揮してください!

担任/担任助手一同全力で応援しています!!

 

 

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市川駅前校担任助手 児島七海

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