だいがくについて | 東進ハイスクール 市川駅前校 大学受験の予備校・塾|千葉県

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2022年 4月 6日 だいがくについて

 

こんにちは!
早稲田大学教育学部理学科地球科学専修の2年、星野帆香です。

もう2年生になったなんて信じられません。一年生ではオンラインテストが多く、あまり勉強しなかったので、今年からはちゃんと勉強をしてよい成績を取っていきたいなと思います。

また、今年の夏にインターンに行くのが目標です!!将来のことについても考えていかないといけないなあとひしひしと感じています…。

新社会人・新入社員のイラスト「走る女性社員」

本日は大学生活について書かせていただきます。

 

まず自分が通っている早稲田大学について!です。

新宿区にあり、とても通いやすいと思います。松戸や埼玉、横浜からくる子など、様々います。
自分は高校の時、駅から15分くらいかけていたので、
大学になってからは駅から徒歩7分くらいでつくので、とても好きです。
教育学部がキャンパスの一番奥にあって+5分くらいかかることは秘密です…。

 

 

また早稲田大学には勉強できるスペースが多くあります。
W-spaceと呼ばれるところで、友達と話しながら勉強できたり、一人で集中しながら勉強できたりします。普通の机だけではなく、ソファや畳の席があります。その中でも自分のお気に入りは個室みたいに背もたれの高いソファ席です。他の人に見られることなく集中できるので、楽しいです。またもちろん大学のWi-Fiや電源もあるので、パソコンの電池を気にせず使うことが出来ます。

zoom授業を受けたり、空きコマやちょっと勉強したりする時にもってこいの場所です。ついつい長居しすぎて、気づいたら夜の10時!なんてことも多々あります。それくらい居心地がいいです。

 

また早稲田大学にはオープン科目と呼ばれる、どの学部でも受けることが出来る授業があります。これは取っても取らなくても大丈夫な科目で、意欲ある方が取るものだと思われます。
例えば私が取っている物理学Ⅰ-1という授業は、これは教育学部の理学科生物学専修の必修です。(地球科学専修は選択必修です)ですが、この授業はオープン科目なので、他の学部の政治経済学部や人間学部の人もこの授業を受けることが出来ます。
オープン科目は自分が興味のある授業をピンポイントでとることが出来るので、なんか自分の時間割物足りないな、とかこの授業ちょっと聞いてみたいというときに、おすすめです。
オープン科目がある大学がどれほどあるのかはわかりませんが、とてもいい仕組みだなあと思います。

 


今回は自分の大学生活について書かせていただきました。
本日のブログは以上になります。
いかがでしたでしょうか、参考になればうれしいです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

次回はいろいろ頑張っていてすごいなと思う稲葉担任助手です。お楽しみに!

 

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市川駅前校 担任助手 星野帆香