つらいときは?? | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2018年 11月 2日 つらいときは??

こんにちは!

青山学院大学経営学部1年の川森大輝です!

最近の投稿でダイエットを頑張ります!

といっていた件なんですが、実は継続してしっかりやっています!

現在は

74kg

となりました!

3週間ほどの期間で

4.7kg

の減量となっています!

でも、見た目ではわからないととにかく言われてしまっているので

もっと頑張りたいと思います!

 

さて、みなさん

全国統一高校生テストがありましたね!

どうでしたか!?

特に受験生のみなさんは結果を見た後に様々な感情があふれてくると思います。

例えば、「これまでやってきたのにどうして点数が上がらないんだろう?」

という気持ちがある人は少なからずいると思います。

つまり、「つらい」というひとつの言葉に集約できると思います。

今回の模試で結果がでて、達成感などがあった生徒でも

この先の受験勉強でうまくいかないことがあるかもしれません。

実は

ぼくはつらい時期やつらいことはそんなにあったわけではないんです。

その理由はやはり自分でうまくその時期や事を

切り抜けることができていたからなんじゃないかと思います。

なので、ぼくの経験を一例として参考にしてみてください!

ぼくの場合、模試でE判定以外の文字を見ることができたのは

必ずA判定が出る自信があった大学学部のD判定と

日本史しか参考にしない受験方式のB判定の2回のみでした。

あとあと聞いた話ですが、現在通っている青山学院大学経営学部でさえ

高3の10月全統模試で、この得点からの合格者の前例がないことを示す

F判定だったそうです。

(記録塗り替えちゃいましたね笑)

こんなように、模試で落ち込むのが妥当だと思われるくらい

残念な状態でした。

しかし先述の通り、ぼくは全く落ち込むことはありませんでした。

それには3つの要因があったと思います。

①模試は模試だと割り切っていた。

実は模試は模試なんです笑

どんなに模試で良い点をとっても、本番で力が出せなければ受験は負けです。

模試の結果どうこうよりも、模試から得られるものがなにかを考えましょう!

②点数が取れていない原因を即分析していた。

なんで点数が伸びていないのか、なぜ点数が伸びたのか

の2点を自己採点後すぐに分析することで、次になんの勉強をすれば

合格できるかを即イメージできるので、モチベーションを絶やすことなく

勉強に集中できることが可能になると思います。

③志望校に対しての絶対の自信があった。

自分が落ちるわけがないと日々言い聞かせていました。

もちろん根拠がない部分もありましたが、しっかり模試や日々の勉強の反省を生かして

毎日の勉強を常に質を上げていけていたので、打ちひしがれることはなかったです。

この3点は現在のみなさんにとって参考になる部分があると思います!

特に、「逆転合格」をしたいみなさんにおすすめです!

ただ、気を付けてほしいのは毎日学ぶ姿勢です。

常に求める結果から逆算した自分のベストの勉強法や勉強量を考えてください!

わからないことがあればすぐに

担任助手に相談してくださいね。

悩みがあるとうまくいかないこと多いですよ!

 

今日も読んでいただきありがとうございました!

明日のブログは経験豊富で常にみなさんの将来について考えている

保坂担任助手です!

ぜひ読んでくださいね!

 

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市川駅前校   担任助手 川森大輝