夢のきっかけ | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2018年 2月 8日 夢のきっかけ

こんにちは!

成蹊大学理工学部2年の野田です!

 

校舎では大学受験真っただ中の生徒が沢山いて、一昨年の自分を思い出します。

ちょうど、一昨年の昨日が私の第一志望だった明治大学の理工学部の試験だったということも覚えています。

受験期のいつにどこの入試を受けたのかということくらいまで覚えています。

それくらい、私にとっての受験は大きかったのかなと思います。

きっと今の受験生たちも来年のこの時期にいなったらいつにどこを受けたのかとかを覚えているのかなって思います。

それだけの真剣な気持ちで、受験を最後までやり切ってほしいなって思います!

 

話は変わって今日は私の夢のきっかけについて話したいと思います。

というのも、校舎では新1,2,3年生を対象に夢ホームルームを行っているからです。

今日と来週の2/15の20:00~で夢ホームルームがあるので、ぜひ参加してほしいなと思います。

 

まず、東進生なら多くの人がスタッフから言われた言葉があると思います。

「将来何をやりたいの?」

という言葉です。

 

東進では生徒の夢をかなえるために大学に行くということをいわれています。

その為に、生徒が夢をもってそれに向かって努力をしています。

 

そんな中、多くの生徒が悩んでいることとして、

「自分の夢って何だろう?」

ということです。

 

正直私も高校生の時はあまり夢というものは分からなくて、志望校も何となく気になっている情報系の分野がある大学を選んでいました。

情報系に興味を持ちだしたのも、小さい頃にゲームが好きで、

「ゲームクリエイターになれば毎日ゲームできるじゃん!」

という、子供ながらの発想からというのが大きいです。

そこから特に、自分が好きだといえるものも変わらなかったので、それに関連していた情報系に何となく行くことにしました。

 

案外、担任助手の中でもこういった考えで自分の大学を決めている人もいます。

ですが、割と”何となく”というのが大事なのかなって私は思っています。

現に、今私には夢があります。

でもそれは、大学に行ったからこそ見えてきたものです。

皆さんもご存知の通り、大学ではより多くの専門的な知識を学びます。

それを学ぶことによって、自分の考えられることが広がって、広がったからこそ見えてきたものがあったからです。

 

なので、このきっかけとなった”何となく”というのが割と大事だなって思ってます。

まずはその分野を決めることでそこから見えてくるものが変わってきます。

その決める際に、自分が過去に好きだったものとかを関連付けて考えてみるといいんじゃないでしょうか?

 

実際、夢を見つけるのは難しいと思います。

大学生ですら難しいです。

なので、今少しでも自分の夢について悩んでいたりする人は夢ホームルームに参加してください!

そこできっと自分の夢を見つけられるきっかけがあります。

 

 

明日のブログは山田花恋担任助手です!

お楽しみに!

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市川駅前校 担任助手 野田陽太

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