納得いく受験生活を! | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2018年 10月 30日 納得いく受験生活を!


こんにちは!
早稲田大学教育学部数学科に通う担任助手2年の古川です!
最近はラーメンのイベントが多いですね。
新宿の大久保公園で開催されている大つけ?博や駒沢公園で開催されている東京ラーメンショーなどなど…。
ラーメンイベントは遠いラーメン屋や人気のラーメン屋が一か所に集まるのでとても楽しいでよね。

また11/3,4に早稲田祭で私の所属している早稲田大学ラーメン部が「うにのペペロンチーノまぜそば」を販売しますので早稲田に興味がある人もない人も、ラーメンが好きな人もそうでない人もぜひ足を運んでみてください!
早稲田祭は早稲田の良さが詰まったとても楽しいイベントですよ!


さてと本題に入りましょう。
全国統一高校生テストが終わりましたね。
最近は模擬試験ラッシュで疲れている人も多いかと思います。
たくさん受けてるのにどの成績表にも目を当てたくないと萎えている人も多いのではないでしょうか?
逆に、意外といいぞって人もいるのではないでしょうか?

結論から言うと
模試は模試です。
あ、もちろんいい結果を出せるとうれしいし、納得いかない結果だと悲しいですよね。
いい結果ならモチベーションも上がるし今までの勉強を認められ気がしてうれしいですよね。
素晴らしいことです。
私が言いたいのは
「模試が直接合否を分けることはない」
ということです。
受験はそれが怖いんですよね…。
本来の力を発揮できたら合格できたのに…
そんな思いはしたくないですよね。

第一志望に落ちると後悔が残ります。
少なくとも私はそうでした。
今でもなおその後悔は残っています。

受かった人って後悔が残らないんですよね。
あの時もっとやっていればもう1点上の点数で受かったのに…
そういった後悔はあまり聞きません。

なんなら受験までの過程が同じでも
受かった人は「いや~、やっぱりやるときはやっていましたから」
とその過程を肯定し、
落ちた人は「あー、あのときもっとやればよかった」
とその過程を否定します。
自分は後者でした。

誰も落ちたいと思って落ちる人はいません。
そんな中でみなさんには合否に関係なく自分の過程を肯定できるような人になってほしいです。
そのうえで合格をつかみ取ってほしいです。

大学に入ると実は受験勉強が充実していたことに気づきます。
第一志望のために頑張って自分の弱点に向き合ったり、計画を立てたり、モチベーションが低いときも勉強する。
こんな機会人生の中でそうそうないと思います。
高校3年生はそんな充実した受験生活も残りわずかです。
悔いの残らぬよう一生懸命頑張りましょう!

頑張ろうイラスト に対する画像結果

明日のブログは山田信之介担任助手!


お楽しみに!

 

 

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市川駅前校 担任助手 古川恭平