現役合格おめでとう!!
2026年 市川駅前校 合格体験記
千葉大学
情報・データサイエンス学部
情報・データサイエンス学科
本田拓也 くん
( 薬園台高等学校 )
2026年 現役合格
情報・データサイエンス学部
僕は2月から東進に入学して、始めは物理が苦手で、学校のテストでも赤点を取ってしまうくらいでした。しかし、東進に入ってから物理の受講を受けて猛勉強した結果、2か月後の模試では平均点を上回るほどの点数を取ることができ、共通テスト本番では8割近くを取ることができるようにまで成長することができました。
そして、志望校別単元ジャンル演習講座での学習を通して、数学や物理、化学の記述問題の解き方や記述の書き方を学ぶことができました。模試では、常に合計得点が上がるようにするために、普段は僕は自分に甘いのですが、やる気がない時でも自分を奮い立たせて気を抜かず努力し続けることができました。そういったことができたのは、東進の勉強環境の良さと、気軽に話しかけてくださって、少しでも東進に来るようなモチベーションを与えようと努力してくださった担任助手の方たちのおかげであり、本当に感謝しています。
また、僕が受験勉強をしていて実感したことは、勉強は量ではなく質だということです。具体的にいえば、その場で思いついたものやその時の気分で勉強内容を決めるのではなく、具体的な計画(週末までに苦手な分野の問題を解けるようにするなど)を自分の中で立ててから勉強に取り組むと、効率の良い勉強につながると思いました。
また、共通テストが終わった後は結構やることがないと感じることが多くなると思うので、そういう時は、レベルを上げて取り組むことができる志望校別単元ジャンル演習講座がおすすめです。
そして、志望校別単元ジャンル演習講座での学習を通して、数学や物理、化学の記述問題の解き方や記述の書き方を学ぶことができました。模試では、常に合計得点が上がるようにするために、普段は僕は自分に甘いのですが、やる気がない時でも自分を奮い立たせて気を抜かず努力し続けることができました。そういったことができたのは、東進の勉強環境の良さと、気軽に話しかけてくださって、少しでも東進に来るようなモチベーションを与えようと努力してくださった担任助手の方たちのおかげであり、本当に感謝しています。
また、僕が受験勉強をしていて実感したことは、勉強は量ではなく質だということです。具体的にいえば、その場で思いついたものやその時の気分で勉強内容を決めるのではなく、具体的な計画(週末までに苦手な分野の問題を解けるようにするなど)を自分の中で立ててから勉強に取り組むと、効率の良い勉強につながると思いました。
また、共通テストが終わった後は結構やることがないと感じることが多くなると思うので、そういう時は、レベルを上げて取り組むことができる志望校別単元ジャンル演習講座がおすすめです。
千葉大学
理学部
化学科
下坂拓幹 くん
( 安田学園高等学校 )
2026年 現役合格
理学部
僕は東進ハイスクールに高校2年生の1月頃、共通テスト同日体験受験をきっかけに入学しました。東進のいいところは、模試の回数が多く、経験を積めて、本番の緊張感になれることができることです。
やはり、受験は何が起きるかわかりません。例えば模試で時計を忘れたり、試験会場が思ったより遠くて時間に間に合わなかったりという失敗を模試ですることで、本番で絶対に失敗しないことにつながります。その”失敗できるチャンス”が多い東進は圧倒的に有利だと思います。
また、東進のおすすめ講座は、難関物理です。この講座を担当している三宅先生は明るく、元気で、楽しく受講できます。また、この先生は板書がきれいで見やすく、かつテンポも良いので、ストレスなく受講できます。
ただ、扱う内容は高度なので、一時停止や巻き戻しを活用して受講すると、より呑み込みが早くなると思います。
僕がおすすめする東進の模試は、共通テスト本番レベル模試です。共通テストは1番初めにある大学入試で、このテストで成功すれば、自信がつき、健康的なメンタルで私立入試に挑めたり、国立大学の足切りを突破が確実にすることができます。
そんな大事な試験である共通テストの対策ができるこの模試は非常に有用だといえます。担任助手の方との関わりは、僕にとってメンタルケアのようなもので、担任助手の方々は大学生なので、最近の入試の傾向だったり、自分が受験生だった時の体験などを学校の先生とよりも気軽に話せます。
将来、僕は大学生活を通して様々なことを学び、社会に役立つ有用な新しい物質を自分の手で作ることが夢です。
やはり、受験は何が起きるかわかりません。例えば模試で時計を忘れたり、試験会場が思ったより遠くて時間に間に合わなかったりという失敗を模試ですることで、本番で絶対に失敗しないことにつながります。その”失敗できるチャンス”が多い東進は圧倒的に有利だと思います。
また、東進のおすすめ講座は、難関物理です。この講座を担当している三宅先生は明るく、元気で、楽しく受講できます。また、この先生は板書がきれいで見やすく、かつテンポも良いので、ストレスなく受講できます。
ただ、扱う内容は高度なので、一時停止や巻き戻しを活用して受講すると、より呑み込みが早くなると思います。
僕がおすすめする東進の模試は、共通テスト本番レベル模試です。共通テストは1番初めにある大学入試で、このテストで成功すれば、自信がつき、健康的なメンタルで私立入試に挑めたり、国立大学の足切りを突破が確実にすることができます。
そんな大事な試験である共通テストの対策ができるこの模試は非常に有用だといえます。担任助手の方との関わりは、僕にとってメンタルケアのようなもので、担任助手の方々は大学生なので、最近の入試の傾向だったり、自分が受験生だった時の体験などを学校の先生とよりも気軽に話せます。
将来、僕は大学生活を通して様々なことを学び、社会に役立つ有用な新しい物質を自分の手で作ることが夢です。
電気通信大学
情報理工学域
Ⅲ類(理工系)
瀧花理音 くん
( 安田学園高等学校 )
2026年 現役合格
情報理工学域
1年間東進に通って感じた東進のおすすめポイントは印刷し放題なところです。直前期になって過去問をやるようになると大量に印刷する必要があると思いますが、東進に入っていたことで印刷にかかる費用を気にせずに毎日過去問演習に励めました。
また、AI演習もおすすめです。AI演習では自分の志望校に近い大学の入試問題に触れられるのでレベル感にあった問題を取り組めます。典型問題を色々な角度から深堀できるので確かな力が身についたと思います。
また、入試問題での頻出の単元や考え方が問題を解く中で掴むことが出来る点もおすすめのポイントです。おすすめの受講講座は三宅唯先生の難関物理part1,part2です。
東進に入るまでは、学校で1通り触れたはずにも関わらずチンプンカンプンな状態でしたが、この講座を通して物理への見方が一変しました。まず、授業がわかりやすいのはもちろんのこと授業の合間の雑談も科学に関する小話などで聞いていて飽きません。
特にテキストが優秀で講義で扱う回答以外にも別解や追加問題が載っていたり、公式の導出であったりとテキストをまわすことで物理に対する自信や成績がついてくるとおもいます。
僕がおすすめしたいのは共通テスト本番レベル模試です。年4回実施されるので成績の伸びや縮みを実感できることもあるので、自信や焦りを持てます。
東進は毎週チームミーティングがあり、友人や担任助手の方と話をすることで息抜きになったり、自分の今の立ち位置を実感できたりしました。将来は、大学で物理を学んで、学んだことを活かせる仕事をしたいです。
また、AI演習もおすすめです。AI演習では自分の志望校に近い大学の入試問題に触れられるのでレベル感にあった問題を取り組めます。典型問題を色々な角度から深堀できるので確かな力が身についたと思います。
また、入試問題での頻出の単元や考え方が問題を解く中で掴むことが出来る点もおすすめのポイントです。おすすめの受講講座は三宅唯先生の難関物理part1,part2です。
東進に入るまでは、学校で1通り触れたはずにも関わらずチンプンカンプンな状態でしたが、この講座を通して物理への見方が一変しました。まず、授業がわかりやすいのはもちろんのこと授業の合間の雑談も科学に関する小話などで聞いていて飽きません。
特にテキストが優秀で講義で扱う回答以外にも別解や追加問題が載っていたり、公式の導出であったりとテキストをまわすことで物理に対する自信や成績がついてくるとおもいます。
僕がおすすめしたいのは共通テスト本番レベル模試です。年4回実施されるので成績の伸びや縮みを実感できることもあるので、自信や焦りを持てます。
東進は毎週チームミーティングがあり、友人や担任助手の方と話をすることで息抜きになったり、自分の今の立ち位置を実感できたりしました。将来は、大学で物理を学んで、学んだことを活かせる仕事をしたいです。
学習院大学
法学部
政治学科
清水将希 くん
( 日本大学第一高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
高2の頃、オープンキャンパスに参加するうちに、「政治学を学びたい」と考えるようになったものの、自分の学力が志望校を受験するうえで通用するか不安に思っていました。
東進に入学した後も通期講座や高速マスター基礎力養成講座を基本毎日進めるよう意識していましたが、古典やリスニングは思うように伸びませんでした。
夏休みに入った頃、1日中過去問演習講座や映像による授業に取り組む東進生を目の当たりにして、「自分の将来のためにもこの夏を有意義に使わなければ」と痛感し、毎日登校は勿論の事、不得意な分野の復習に時間を割くなど、質の良い勉強を意識するようになりました。
その甲斐もあって、初見の問題であっても7、8割を取れるほどの学力が身につき、結果として第1志望校に合格できました。当然合格までの道のりは果てしなく辛いです。どれだけ頑張っていても勉強のモチベーションが下がる事もあります。しかしそれに負ける事なく勉強を貫けた経験は僕にとって誇らしいものだと考えています。
東進に入学した後も通期講座や高速マスター基礎力養成講座を基本毎日進めるよう意識していましたが、古典やリスニングは思うように伸びませんでした。
夏休みに入った頃、1日中過去問演習講座や映像による授業に取り組む東進生を目の当たりにして、「自分の将来のためにもこの夏を有意義に使わなければ」と痛感し、毎日登校は勿論の事、不得意な分野の復習に時間を割くなど、質の良い勉強を意識するようになりました。
その甲斐もあって、初見の問題であっても7、8割を取れるほどの学力が身につき、結果として第1志望校に合格できました。当然合格までの道のりは果てしなく辛いです。どれだけ頑張っていても勉強のモチベーションが下がる事もあります。しかしそれに負ける事なく勉強を貫けた経験は僕にとって誇らしいものだと考えています。
信州大学
繊維学部
先進繊維・感性工学科
荒木惺子 さん
( 安田学園高等学校 )
2026年 現役合格
繊維学部
医学関係の分野に魅力を感じ、医療と工学が融合している、医用工学を学びたくて受験勉強を始めました。高校1、2年生の中盤までは全く勉強をしていなくて、基礎的な学力が全くない状態でした。
4月の共通テストレベル模試で合計400点台という第1志望校にはほど遠い成績でした。それでも大学生活を想像してそれをモチベーションに毎日東進に通って勉強していました。
夏には夏期合宿に行って15時間勉強をやり、勉強の集中力が高まり、いかに短い時間で英熟語などを記憶して小テストでいい点数を取るかの工夫など身につきました。
しかし9月頃の成績はあまり上がっていなく、なんで勉強しているのに成績が上がっていないのか全くわからなく、自分は勉強のセンスがないのかと思っていました。そして、一時期勉強する気がなくなっていたのですが、この時も大学生活をモチベーションに頑張っていました。
私が高校2年生くらいから視野に入れてた信州大学にすぐに決めることができ、受け入れることができたので、2次試験の勉強を必死にできました。その甲斐あって2次試験で挽回できて合格することができました。
私はまず高1からしっかり基礎を勉強して、高2までに大学の情報をリサーチし、予想外のことがあっても対策することが大事だと思っています。
4月の共通テストレベル模試で合計400点台という第1志望校にはほど遠い成績でした。それでも大学生活を想像してそれをモチベーションに毎日東進に通って勉強していました。
夏には夏期合宿に行って15時間勉強をやり、勉強の集中力が高まり、いかに短い時間で英熟語などを記憶して小テストでいい点数を取るかの工夫など身につきました。
しかし9月頃の成績はあまり上がっていなく、なんで勉強しているのに成績が上がっていないのか全くわからなく、自分は勉強のセンスがないのかと思っていました。そして、一時期勉強する気がなくなっていたのですが、この時も大学生活をモチベーションに頑張っていました。
私が高校2年生くらいから視野に入れてた信州大学にすぐに決めることができ、受け入れることができたので、2次試験の勉強を必死にできました。その甲斐あって2次試験で挽回できて合格することができました。
私はまず高1からしっかり基礎を勉強して、高2までに大学の情報をリサーチし、予想外のことがあっても対策することが大事だと思っています。







