現役合格おめでとう!!
2026年 市川駅前校 合格体験記
成城大学
経済学部
経営学科
常楽明日也 くん
( 国府台高等学校 )
2026年 現役合格
経済学部
12月に、受験勉強を始めようと思い入学し、本格的に勉強を始めようと思っていましたが、受験の厳しさを理解しておらず、6月頃までは勉強をある程度したら帰るというやり方でやっていました。
しかし7月頃にはじめて私大の過去問を解いてみて、苦手な教科はおろか、得意教科ですら全くわからず、その時はじめて危機感を覚え、夏休み直前頃から朝登校・閉館下校で毎日本気で勉強に取り組み始め、基礎から固め直す計画を担任助手の方と組み立てました。
さらに、勉強に本気になり始めた頃に夏期合宿に参加し、参加した他の生徒と共に頑張った経験を得てから夏休みの勉強に入れたことが合格に向けて勉強を頑張ることのモチベーションに繋がったと感じています。
夏休み前に過去問を1度解いて絶望したからこそ、夏休みにやることを具体的にイメージでき、全力で勉強に励むことができたと感じています。
夏休み後にはAI演習が追加されますが、高校での文化祭と被っていたため、本気で取り組めるようになったのが文化祭が終わる9月2週頃からと、少し遅れてしまい、文化祭期間の勉強の空き期間からか、モチベーションが上がらず、あまり進められずにいました。
しかし、担任助手の方との細かい計画立てや、チームミーティングでの周りの人たちとの進み具合の共有などで、かなり励まされ、細かい目標を短い間で達成していくことの繰り返しで頑張ることができました。
志望校対策講座でも、漠然と大きな目標を立てるのではなく、担任助手の方と細かい目標を沢山作ったことで、目標を見失わずに全力で取り組めたと思います。
志望大学合格に向けて1度自分のいる位置を知り、合格に向けた大きな目標を決めて、それに向けた小さな目標を沢山立てたことが、目的を見失わず1年間頑張れた理由だと感じています。
しかし7月頃にはじめて私大の過去問を解いてみて、苦手な教科はおろか、得意教科ですら全くわからず、その時はじめて危機感を覚え、夏休み直前頃から朝登校・閉館下校で毎日本気で勉強に取り組み始め、基礎から固め直す計画を担任助手の方と組み立てました。
さらに、勉強に本気になり始めた頃に夏期合宿に参加し、参加した他の生徒と共に頑張った経験を得てから夏休みの勉強に入れたことが合格に向けて勉強を頑張ることのモチベーションに繋がったと感じています。
夏休み前に過去問を1度解いて絶望したからこそ、夏休みにやることを具体的にイメージでき、全力で勉強に励むことができたと感じています。
夏休み後にはAI演習が追加されますが、高校での文化祭と被っていたため、本気で取り組めるようになったのが文化祭が終わる9月2週頃からと、少し遅れてしまい、文化祭期間の勉強の空き期間からか、モチベーションが上がらず、あまり進められずにいました。
しかし、担任助手の方との細かい計画立てや、チームミーティングでの周りの人たちとの進み具合の共有などで、かなり励まされ、細かい目標を短い間で達成していくことの繰り返しで頑張ることができました。
志望校対策講座でも、漠然と大きな目標を立てるのではなく、担任助手の方と細かい目標を沢山作ったことで、目標を見失わずに全力で取り組めたと思います。
志望大学合格に向けて1度自分のいる位置を知り、合格に向けた大きな目標を決めて、それに向けた小さな目標を沢山立てたことが、目的を見失わず1年間頑張れた理由だと感じています。
東邦大学
医学部
医学科
志田澪 さん
( 東邦大学付属東邦高等学校 )
2026年 現役合格
医学部
私が受験生活を通して1番成長したと感じたことは、計画を立てる能力です。元々私は勉強面でも、それ以外でも計画を立てることに対して苦手意識を持っていました。しかし、東進に入学してからは、毎週のチームミーティングや面談の際に必ず担当助手の方と一緒に計画を立てていたため、今では、私がやるべきことを明確に認識できるようになりました。
加えて、特に夏休みなどの長期休暇においては、計画を立てることの重要性が増します。あらかじめ勉強プランを立てておかないと、手持ち無沙汰になり、せっかくの長期休暇を無駄にしてしまう可能性が高くなるのです。このような事態を避けるためにも、自ら計画を立てる能力を養えたことは私の財産になりました。
さらに、東進では過去問演習に対する指導が手厚いという点がありがたかったです。とりわけ共通テストの過去問については、文面だけの解説に加えて、映像での解説も充実しており、スムーズに学習を進めることができました。また、担任助手の方々も皆さん気軽に話しかけてくださり、受験に対する悩み相談や質問を沢山することができました。そのため、勉強以外にメンタルの面でも沢山サポートしてもらえたと感じています。受講した講座の中でも特におすすめしたいのは、樹葉先生の難関化学です。タイトルに「難関」とついていますが、きちんと基礎から教えてくださるため、化学に少し苦手意識がある人にもぜひ受けていただきたいです。
私は、体操競技部に所属していました。隙間時間で勉強したことは意外と記憶に残りやすいため、私のように部活動の時間が長い人にとって、隙間時間を活用することはとても重要だと思います。将来は、私の体操競技の経験や海外で生活した経験を生かして、スポーツ選手を最前線で支えるスポーツドクターになり、多くの選手に頼ってもらえる医者になりたいです。
加えて、特に夏休みなどの長期休暇においては、計画を立てることの重要性が増します。あらかじめ勉強プランを立てておかないと、手持ち無沙汰になり、せっかくの長期休暇を無駄にしてしまう可能性が高くなるのです。このような事態を避けるためにも、自ら計画を立てる能力を養えたことは私の財産になりました。
さらに、東進では過去問演習に対する指導が手厚いという点がありがたかったです。とりわけ共通テストの過去問については、文面だけの解説に加えて、映像での解説も充実しており、スムーズに学習を進めることができました。また、担任助手の方々も皆さん気軽に話しかけてくださり、受験に対する悩み相談や質問を沢山することができました。そのため、勉強以外にメンタルの面でも沢山サポートしてもらえたと感じています。受講した講座の中でも特におすすめしたいのは、樹葉先生の難関化学です。タイトルに「難関」とついていますが、きちんと基礎から教えてくださるため、化学に少し苦手意識がある人にもぜひ受けていただきたいです。
私は、体操競技部に所属していました。隙間時間で勉強したことは意外と記憶に残りやすいため、私のように部活動の時間が長い人にとって、隙間時間を活用することはとても重要だと思います。将来は、私の体操競技の経験や海外で生活した経験を生かして、スポーツ選手を最前線で支えるスポーツドクターになり、多くの選手に頼ってもらえる医者になりたいです。







