その合言葉の意味とは | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

ブログ

2018年 8月 4日 その合言葉の意味とは

 

みなさん、こんにちは!

早稲田大学教育学部4年

宮野瑛莉果です!

 

ブログに登場するのが

久しぶりなような気がしますが

実は7月21日から25日に

スタッフとして

夏期合宿に

参加してきました!!

生徒時代も合わせると4回目の合宿。

本当に合宿が大好きなんです(笑)

 

その夏期合宿において

担当の生徒と合言葉にしていた

言葉がありました。

それは

『座ったら、勉強』

 

ん?どういうことだ?

そう思った人が多いですよね。

正しい反応だと思います(笑)

 

『座ったら、勉強』

この合言葉は

教室から食事会場に

移動した時に生まれたものです。

 

受験生である以上

隙間時間を有効活用

するために

移動をするときは

いつもテキストを持ち歩きます。

そして移動をして

着席したその瞬間

‟テキストを開き勉強する”

これが合言葉に隠された意味です。

 

でもこの合言葉は

夏期合宿においてのみ

通用するものなのでしょうか。

わたしは

そうではないと思います。

 

もう1つ。

「1日15時間って

休憩とか入れたら

確保できなくないですか?」

こんな言葉をたまに耳にします。

本当にそうでしょうか。

 

8月に入り

夏休みも2週間ほど経ちました。

「夏休みは時間がたくさんある」

そう思って

休憩時間など

気を緩めてしまう時間が

多い人いませんか。

 

みなさんが思っている以上に

勉強できる隙間時間

まだまだあるのではないでしょうか。

 

たとえば

夏期合宿の例でもあるように

勉強机に向かっていない時間でも

勉強できるタイミングはあります。

移動する時、食事する時…

その時間は

みんな勉強していない

と思ったら

大間違いです。

やっている人は

やっています。

そして

やっていない人は

知らぬ間に差が開いています。

その差こそ

合否の差になります。

 

夏期合宿でわたしの担当でないみなさんも

このブログを読んで下さっているなら

『座ったら、勉強』

が合言葉です!笑

 

きのうより2、3時間多く勉強しろ

とは突然言いません。

でもきのうより

1分でも多く勉強してみましょう。

その積み重ねで

大きな結果に繋がりますよ!

 

きょうもブログを読んでくださり

ありがとうございました。

 

明日のブログは、

わたしの担当の中でも

ピカイチのストイックさ

で努力していた

幸村担任助手です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おたのしみに!

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市川駅前校 担任助手 宮野瑛莉果