ライバルは ∞ | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2019年 11月 19日 ライバルは ∞

こんにちは!順天堂大学医療看護学部看護学科1年の児島里奈です!

またまた私のターンですね(笑)

今回のテーマは受験期のライバルですね!

みなさんのライバルは誰ですか?

私のライバルは東進にはいませんでした。なぜなら看護志望の人が全然いなかったからです。

そのため、ライバルは私の第一志望の受験者全員でした。後藤担任助手と同じですね!

模試のたびに「第一志望まであと何人、あと何人、、」と数えていました(笑)

上には上がいるのでもっと頑張らなくてはいけないなと思うし、同じ志望大学に向けて一生懸命頑張っている仲間として、不思議と少し誇らしい気持ちになったり、ライバルの存在はとても大きいなと感じます。

さて、それではそろそろ本題に入っていきたいと思います。今日の本題は看護学部志望の人に向けてです。

 

看護学部の受験の特徴は、ほとんどの学校でといってもいいほど二次試験があることです。(全学部統一試験は例外)

内容は「小論文」や「面接」、「グループワーク」などです。ここで人間性が問われることになります。

一次試験の筆記の合格者(大学によってこれも差がありますが)は大体半分くらいで、二次試験で削られることになります。

なので、筆記の対策をしているだけでは足りないんです!!!!!

2月までまだあるからいいやと思っているとあっという間。特に小論文はいきなり対策をしようと思ってもなかなか難しいものです、、、

でも一次試験を合格しないと意味がないのでできるだけ筆記の勉強に時間を割きたいですよね!わかります!!

 

なので、普段からできる対策として、一日に少しの間だけでいいから新聞を読んだり、最近のニュース時事問題などをこまめにチェックすることをお勧めします!後で必ず力になります。

 

看護志望の子はMARCHや早慶受験者ほどはいません。だから具体的なライバル像が思い浮かばない、ということもあると思います。

ですが、最近看護師の需要が高まっているということもあって受験者数も増えてきています。

実際、私は本番受験会場に行って予想外の受験者の多さに驚きました。

 

看護志望の子は予備校にも学校にもあまりいないことが多いので、ライバルがみえない!となることもあるかもしれませんが、看護模試を受けたり、倍率を気にしたりして常に意識をすると良いと思います!

 

 

今日もブログを読んで下さりありがとうございました。

明日のブログは川森担任助手です!

どんなブログを書いてくれるのでしょうか?

お楽しみに!

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市川駅前校 担任助手 児島里奈

 

 

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