噓から出た真実 | 東進ハイスクール市川駅前校|千葉県

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2019年 6月 7日 噓から出た真実

こんにちは!

青山学院大学経営学部経営学科2年の川森大輝です!

 

さて担任助手からのおすすめ受講紹介のコーナーですね!

私からおすすめするのはこちら!

「スタンダード日本史」

です!

日本史が連続でごめんなさい、、。

でもそれだけオススメなんです!

こんなようにお茶目な

金谷俊一郎先生

が担当している授業なのですが

日本史を勉強し始めた人や

日本史の流れが掴めていない人に

とってもオススメです!

日本史の時代の流れに合わせ

「なぜこの事件がおこったのか」

「なぜこの結末を招いたのか」

など

日本史の事象を理由を含めて理解がしやすく

説明をしてくれています。

また東進ブックスから出版されている

「日本史一問一答」

に内容がリンクしているので復習までの流れが

この受講と日本史一問一答で円滑に進みます!

 

私はこの受講を受ける前はセンター試験本番レベル模試で

日本史が61点(100点満点)だったのが

この受講を終わらせた瞬間

日本史が83点にまで伸びました!

この受講で日本史の流れが頭に入っていたので

より難しい事件などの記憶も容易で

どんなに点数が低くても90点を割ることはなくなりました。

ぜひ受講してみては?

 

さてみなさんは

「噓から出た真実(まこと)」

という言葉をしっていますか?

三省堂の大辞林には

「人を偽るつもりで言ったことが偶然事実となってしまうこと。」

とあります。

 

このような経験みなさんも

あるのではないでしょうか?

 

朝寝坊をして学校に遅刻しそうなとき

「あ、もう間に合わないかぁ」

とつぶやくともう間に合わないですよね?

 

私は噓からでた真実をかなり信じています。

「言霊(ことだま)」

という表現もあるように

言葉には必ず力があるんです!

あ、ただ魔法的な力があるということでは

ないですよ!

ただ言葉ってすごく人間を動かすと思うということです。

 

抽象的でわかりずらいですかね、、。

 

自ら言葉にしたということは

自らの考えがそこに潜んでいる

ということだと思います。

 

先ほどの話を出すと

「遅刻するかもなぁ」

と発するよりも

「いや、いける間に合う」

と発している人間のほうが間に合いそうに

思いませんか?

実際にもそうだと思います。

 

例えばこれは勉強にも言えます。

「こんな問題解けないよ」

と発してしまうのか

「この問題は解ける」

と発するのかで全然違うと思います。

 

解けないと自ら発してしまえば

人間はそれまでです。

それ以上の成長はありません。

だからこそ

 

「自分は絶対に第一志望に合格できる。」

 

という言葉をみなさんの念頭

に置いてほしいと思います。

頑張ってください!

 

今日もブログを読んでいただきありがとうございました!

明日のブログは

前田担任助手です!

お楽しみに!

 

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市川駅前校 担任助手 川森大輝

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